銀座のど真ん中の仕事場に25年通い続けたおしゃれで聡明な彼女。
ちょっと早いリタイアを決めたと数ヶ月前に連絡がありました。
緊急事態宣言が解除された後も新コロナウイルスの感染者が減少しておらず、飲食店の時短が続いているとのこと。
こんな時だから職場の送別会なんてないのかなあ?
今日はどんな一日を過ごしているんだろう?
オーストラリアの会計年度末は6月30日ですが、それと人事移動や退職のタイミングは特に繋がりがないように思います。
おしゃれで聡明な銀座レデイーの友、お疲れ様。
お花を送るね。
銀座のど真ん中の仕事場に25年通い続けたおしゃれで聡明な彼女。
ちょっと早いリタイアを決めたと数ヶ月前に連絡がありました。
緊急事態宣言が解除された後も新コロナウイルスの感染者が減少しておらず、飲食店の時短が続いているとのこと。
こんな時だから職場の送別会なんてないのかなあ?
今日はどんな一日を過ごしているんだろう?
オーストラリアの会計年度末は6月30日ですが、それと人事移動や退職のタイミングは特に繋がりがないように思います。
おしゃれで聡明な銀座レデイーの友、お疲れ様。
お花を送るね。
「オリパラ」この表現が私は嫌い。
東京オリンピック パラリンピックってきちんと言うて(書いて)ほしい。
メルボルンに来てまだ間もない頃のことなのですが・・・
ペンギンパレードを「ペンパレ」と繰り返し言ったオプショナルツアー受付担当の女性を急に思い出した。
あ、それからずいぶん前に日本で健康診断受けた時、骨密度検査のことを
「コツミツ」と私に説明した病院職員のことも同時に思い出した。
どうも不必要に略したり短くする表現が私は苦手。
特にその分野や業界でしか使わない特殊な表現を分野業界の外にいる人に使うことが嫌なのです。そしてそれを真似して平気で使う一般人もアカン。自戒も込めて。
【追記】
ペンギンパレードとは・・・
体長がわずか30センチほどの世界で一番小さいペンギンが日没後に海から砂浜の巣に戻る群れ。メルボルン街中から140キロほど南西に浮かぶ自然豊かなフィリップ島で観ることができます。
以前薬局などでこういうお薬ケースを見るたびに不思議やった。
「こんなもんにお薬入れて管理しないと飲み忘れるの?」って。
当時は長期間にわたり毎日服用が必要なお薬なんて自分には永遠に縁がないものと思ってたんです。
でも私は間違ってました。
そう、薬って飲み忘れるんです。
最近これ買いました、私も。
便利です。
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。
今日は春の七草を入れた七草粥で邪気を祓う日ですよね、日本では。
首都圏4都県を対象に緊急事態宣言が発出されるとのこと。
何事もスピーディーに、そして生産性が求められることの多い現代社会。
しかし、疫病という困難に立ち向かう時にてっとり早い解決策なんてそう簡単に見つからないないのかもしれませんね。
今年は丑年。粘り強く、ゆっくりと対処していくしかないのかも。
数年前に訪れた美しい由布島を思い出しています。西表島から由布島へ渡る時に水牛車に乗りました。
我が家の今年のクリスマスカードはこれです。(オット作)
カードの裏はこんなん・・・
年々ズボラになってクリスマスカードを実際に書いて投函する数が減ってます。
普段ご無沙汰している友達とはこの時期メールで年末年始の挨拶を兼ねて互いの近況を報告する・・っていう感じかな?
それでもインターネットのアクセスがない日本の高齢の親戚などにはクリスマスカードを年賀状代わりに書くようにしてます。
ところが、この半年ほどは新コロナ ウイルスの影響で日豪間の国際郵便事情が非常に悪くてね。まあ、これは日豪間だけじゃないだろうけど。
東京の友人がお盆の頃に投函してくれた葉書が2ヶ月後に私の手元に届いたり、熊本の集中豪雨で被災された知り合いにお見舞いの手紙を書いたら、それも届くのに2ヶ月かかった。
通常ならエアメールは1週間で届くのに。
エアメールで出したのに、郵便局の人が間違えて船便の箱に入れた?
いや、船便でももっと早い!
飛脚がウオータープルーフの袋を腰につけて海を泳いで、または手漕ぎのボートで南半球と北半球を行き来しながら郵便物を配達してるんちゃうか?って疑いたくなるくらいの日数がかかってる。
なので〜 こんな時に海外にクリスマスカードを投函したところでいったいいつ着くかわからないし、だからと言って早めに投函するとしてもどれくらいの余裕を見たらいいのかもわからず・・・
あれこれ考えてるうちにどんどん日が過ぎて、結局12月初めに日本含めて海外へのクリスマスカードをやっと投函した。
「お手元に届くのが年明けかもしれませんが・・・」と書き添えて。
年明けどころか節分の頃かもしれん。
だけど、そのうちに・・・は良くない。
今行きたい場所には今行けるなら行って、会いたい人にはできるだけ今会おうと思う。
ロードトリップ その2に続く。
最近、目覚めた時に明るい春の陽射しが窓から入る朝はこの歌がしばし頭をグルグルする。
朝食を食べ終えた頃にたいていフェイドアウトするんやけどね。
尾崎亜美のこの歌。
特に高校生だった頃にこれら大手化粧品のテレビコマーシャルで次の季節のワクワク感みたいなものを楽しんでいたように思う。
今でも日本に行くたびにデパートの衣料品売り場とか、スーパーの食料品売り場での季節の先取り感が楽しい。
「まだ肌寒いのにもう水着?」とか「残暑厳しいのに、もう栗が店先に並んでる!!」とか。
和菓子のお店などで季節を感じるのも「ああ、日本っていいなあ」としみじみ思う。
私が住むメルボルンは大きなオーストラリア大陸の他の州と比べても4つの季節がはっきりしている気候区分。
しかし、人々の装いは季節を意識することなく年中着たいものを着る。暑さ寒さを我慢してまで季節先取りのお洒落する人なんてまずいない。
皆バラバラ。
もちろん、衣替えなんてものもない。
着物には四季折々の決まりがあって衣替えのしきたりが重要視されている。洋服が主流となった現代でも日本では実際の季節より一足早く次の季節のものを身につけるのが粋なんや・・と祖母から子供の頃に聞いた気がする。
こんなん見てたら懐かし過ぎてどんどん時間が過ぎまっせ。注意!
