ポルトガルもスペインもとにかく連日暑かったんです。
2026年7月12日日曜日
旅の記録 その8)日焼け対策
ポルトガルもスペインもとにかく連日暑かったんです。
2026年7月10日金曜日
旅の記録 その7)主日礼拝
2026年7月5日日曜日
旅の記録 その6)太っ腹
連日猛暑でビールばっかり飲んでましたが・・・
ある夜、レストランで食事した際にひさしぶりにワイン頼んだらね。
グラスいっぱいになみなみ注がれてテーブルに運ばれてきました。
これは珍しい! 思わず「ワオ!」と小さな歓声。
オーストラリアではレストランもバーもグラスの半分か、6割程度で出されることが多いのに。
このレストランが太っ腹なのか、この時たまたま飲み物担当の人が気前良かったのか、機嫌が良かったのか。
えっと・・ スペインのトレドだったかな?
普段は・・・まあ、こんなもんです。
2026年7月4日土曜日
旅の記録 その5)日本には行かない方が良い
スペインのトレドからマドリードへは電車で移動しました。
2026年7月3日金曜日
旅の記録 その4)おひねり
2026年6月26日金曜日
旅の記録 その3)無礼者
2026年6月18日木曜日
旅の記録 その2)ハネムーナー
フィンランドのヘルシンキ空港に到着した直後、入国審査の列に並んだ時に私たちの真後ろに日本人のハネムーナーがおられました。
こちらまでウキウキした気分になるくらい幸せオーラに包まれたおふたり。
日本語が聞こえてきたのでつい嬉しくて話しかけてしまった私・・・
(私がハネムーナーなら、こういうおばさんは鬱陶しいやろうなあ。)
eSimがうまく繋がらなくて困っている私を助けてくださったり、お互いの旅程を話したりして列に並ぶ時間が苦にならずに済みました。
このおふたりとの束の間の出会いによって私たちの旅の始まりが印象深いものとなりました。
「どうぞ末長くお幸せに!」
初対面だけど、心からそう思える素敵なカップル。
乗り継ぎのフィンランドのヘルシンキで一泊しました。
短時間だったけど街歩きできたのはとても良かったと思っています。
有名な教会や歴史的な建物の撮影はオットに任せて・・
2026年6月16日火曜日
旅の記録 その1)お湯出ません!
2026年6月10日水曜日
少しでも軽く
ポルトガルとスペインへの旅に向けて荷造り。
ポルトガルのリスボンとポルトでは石畳の坂道を移動せねばならず、あれこれ悩みました。
結局キャリーケースはあかん!となってね。
42Lのバックパックひとつで行くことにしました。
まあ、バックパック背負うのはオットですが・・・
とにかく少しでも軽く!
いつもの旅支度よりもさらに必要最小限に。
2026年6月7日日曜日
食洗機
食洗機の下のバスケットがスムーズに動かなくなってかれこれ2ヶ月。
2026年5月31日日曜日
じゃんけん
どちらがバーカウンターへ飲み物買いに行くか・・・
2026年5月23日土曜日
スイーツ祭り
2026年5月16日土曜日
ガラスの瓶入り牛乳
2026年5月9日土曜日
静かに!
近所のインド料理屋さんに行った日。
いつもはボリウッドのダンス動画が流れてるテレビで、この日はフットボールの試合がライブ中継されてたんです。
しかも、ちょうど私が応援してるチームの試合でね。
つい気になって食事しながらチラチラ見てたんだけど……
気づいたらレストランにいるの忘れて、「イエー!」ってやや大きな声出してた😂
お店が空いてたのが救いだったけど、さすがに夫に「ちょっと…」ってたしなめられました。
2026年5月3日日曜日
マイナスイオン
川の上流の遊歩道を歩いて、心が癒された秋の日。
これまで水辺で特別に癒しを感じることはあまりなかったのですが、ここ数年は「マイナスイオンってこういうことなのかな」と思うようになっています。
川辺の木の下で、大きな木にもたれ、静かに目を閉じている女性の姿がとても印象的でした。
その光景を見て、日本の神社にある神木を思い出したんです。
こうした自然の力を太古から人々が感じ取り、大切にしてきたのでしょう。
2026年4月26日日曜日
話しかけられやすい
2026年4月14日火曜日
ボール取ってえ〜!
オットがピックルボールのレッスン中にボールが隣のコートへ転がって行ったらしい。
隣のコートでは大勢の子供達がサッカーの練習中。
しかし・・・誰もボールを投げ返してくれなかったどころか、ただオットの転がるボールをじーっと見ていたって。
コートの側で子供達の練習を観ていた保護者たちも同様に無関心。
この話を聞いて、中学校時代のハンドボール部の練習を思い出しました。
屋外の狭い運動場で野球部、サッカー部そして私たちのハンドボール部がひしめき合うように放課後の練習に励みました。
互いのボールが境界超えて他のクラブのコートに飛んで行くのは日常茶飯事。
それでも皆で協力しながら練習してたっけ。
時にはサッカーボールや野球のボールが体や頭に当たりそうなニヤミスもあっただろうけど、喧嘩せず文句も言わずに限られた条件と環境で譲り合いながら練習したように思います。
多分、当時はどこの学校も似たような感じだったかな?
タバスコ
タバスコをキッチンからテーブルに持ってくるのを忘れた・・・
2026年4月6日月曜日
遅延
電車やバスの遅延は頻繁に発生します。日本のように公共交通機関のネットワークがたとえ都市部でも整っていないし、利用客も「時間通り」をあんまり期待していません。
2026年3月22日日曜日
皆がテロリストとは限らない
2026年3月18日水曜日
2026年3月13日金曜日
社会の窓と半旗
男性のズボンのファスナーが開いているのを見た時に「社会の窓が開いてますよ」と日本にいた頃言っていた。
2026年3月9日月曜日
観光地図
メルボルン街中のある交差点で信号待ちしてたら・・・
観光地図をあっち向けたりこっち向けて道に迷っておられるようにお見受けしたお若いカップルが私のそばにおられました。
「最近、紙の地図見ながら街歩きしている観光客って珍しいな〜 老若男女問わず皆スマホやもんなあ〜」なんて思ってたら、あれ? 日本語が聞こえてきたんです。
「日本の方ですか? どちらへ行かれますか? よかったらお手伝いしましょうか?」
声をかけずにいられませんでした。
親しみやすく礼儀正しいお二人。
セントパトリック大聖堂へ向かわれているとのこと。
「このまま真っ直ぐ歩かれるとすぐに大聖堂の尖塔が見えますよ」
よかった、お声をかけて。お役に立てて良い気分。
2026年3月3日火曜日
スクールゾーン
スクールゾーンでは子供の登下校の時間帯は制限速度が40キロなんです。
2026年2月27日金曜日
売り出し中
隣の家が売り出し中・・・
のぼりの旗が我が家の前庭の端っこに立てられました。
角度によってはまるで我が家が売り出し中みたいに見えるんよね。
不動産業者、そんなことお構いなし?
雑やね。
オットが「売り出し中」のぼり旗をぐいーっと隣の家の前に移動させました。
もう💢
2026年2月20日金曜日
えらいぞ 私
2026年2月14日土曜日
乾いた音
通りすがりの知らない人でしたが、声をかけずにはいられませんでした。
火がついたように泣く赤ちゃん・・・ 乳母車を押しながら若いお母さんも一緒に泣いてました。
夜泣きがひどくてほとんど眠れない日が続いているとのこと。旦那さんは育児休暇休明けの初日の昨日が夜勤だったそうで、帰宅後寝かせてあげたくて散歩に出たらしい。
赤ちゃんの顔は真っ赤で泣く声がでかい。お母さん、顔色悪い。
お母さん「ずーっと泣いてる理由がわからないんです」
2026年2月8日日曜日
パジャマでお邪魔
夕方だからってパジャマで人の家に来るってどうなんやろう?
2026年2月2日月曜日
故障中
2026年1月29日木曜日
ファンじゃない
2026年1月27日火曜日
大丈夫?
2026年1月18日日曜日
2026年1月10日土曜日
レンタルファミリー
映画館でウオーキングステイックを両手に持って大きなバックパック背負ったハイカーに会いました。
2026年1月5日月曜日
タップダンス
夏至から2週間過ぎても空が明るくなるのがまだまだ早い。
2026年1月1日木曜日
2025年12月29日月曜日
もう、ええか!
2025年12月24日水曜日
2025 クリスマスカード
クリスマスカードだけのお付き合いという方は私たちにはひとりもいません。
それでも年々クリスマスカードを投函する数が減ってきました。同様にいただくカードの数も年々減っています。
Lineやメールにデジタルのカードを添付してメッセージを送ることが増えました。
いただく年末年始の挨拶もLineやメッセンジャー、そしてメール。
日本では「年賀状じまい」という言葉があるそうです。
次回は「書面でのご挨拶はどなたさまにも今回で最後とさせていただくことにしました。」と書く?
いやいや、たいした数じゃないんだからこれまで通りでいいかな?
毎年オットが作成するカードを楽しみにしてくれている人もいるし。
カードを送るのは主にインターネットのアクセスがない高齢の方々。
一年に一度、手書きのメッセージを添えてカードを投函するくらいの手間と時間を惜しむほど忙しくはない。
年末の忙しいこの時期、どうぞお身体に気をつけてお過ごしください。
2025年12月21日日曜日
2025年12月13日土曜日
メルボルン日本映画際 「国宝」
2025年12月12日金曜日
2025 秋 ひとりでジャパン 9)
成田からメルボルンへの復路の機内でのこと。
2025年12月11日木曜日
2025 秋 ひとりでジャパン 8)
日本滞在の最後は東京を満喫しました。












































