熟考の末に夫の車と私の車、2台を下取りに出して新しい車を一台買いました。
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2022年7月20日水曜日
私の元愛車
熟考の末に夫の車と私の車、2台を下取りに出して新しい車を一台買いました。
2022年7月15日金曜日
スパイシーな食べ物が嫌い
先月、3泊したシドニーのインド料理のレストランにて。
2022年7月7日木曜日
パースで見たサイン その2)
これはマーガレットリバーへ向かう途中に立ち寄ったケープナチュラリスト灯台のトイレのサイン。レトロでちょっと素敵です。
それから、こちらはパース市内のパブのトイレのドア。わかりやすくて良い。
もう10年以上前のこと。メルボルンのショッピングセンターの公衆トイレで男性トイレに危うく足を踏み入れそうになったことがありました。あの時なんでサインを見間違ったのか・・・
それ以来、外出先でトイレに行く時は男女のサインをしばし凝視+確認するんです。私。
最後に・・・この眼鏡屋さんのサイン。なんかね、パースの街のセンスを象徴するような旅の思い出に残るオシャレなヤツ。
2022年7月5日火曜日
パースで見たサイン その1)
先月中旬に訪れたパースで、「お犬様が大事にされてるなあ〜」的なサインを見ました。
まず、飲食店の屋外のテーブルでこんなの・・・
PはもちろんParkingなんだけど、ここにワンちゃん繋いでゆっくり食事して下さいねってことよね。イラストが可愛くて、ふふっとなりました。
あ、それからスーパーマーケットの入り口にはこれが。
犬の待合室・近づかないでくださいって。
喉が渇いたワンちゃんのためにお水も用意してあってね。
旅先だからかな、こういうのを見ると普段よりも気持ちが緩むというかなんと言うか。
2022年6月16日木曜日
朝からバースデーケーキ
2022年6月15日水曜日
3年ぶりの日本 その6(最終回) 新潟
一度訪れたいと思っていた念願の新潟行きが実現しました。
東京から往路は高速バスで、復路は新幹線。
新潟市内から路線バスに1時間近く揺られて行った北方文化博物館、そして新潟市観光循環バスを使って見学した新津記念館や旧齋藤家別邸、童心に返ってイルカショーを満喫した新潟市水族館マリンピア日本海などなど・・・美味しいお酒とすべての食べ物含めて思い出に残るとても楽しい3泊4日の新潟となりました。
「次降ります」これ押すのがすっごく嬉しかった。
↑
観光循環バスが可愛すぎてね。乗り降りのたびに写真撮りまくり。ホワッツマイケルの作者の小林まこと氏は新潟市のご出身とは知りませんでした。
新潟で印象的だったのは、北方文化博物館はじめ新津記念館や旧斎藤家別邸で館内を案内してくださった方々のプロ意識と郷土愛。素晴らしかったです。イルカショーの教育係の方々の優しい眼差しとイルカへの情熱、これも感動しました。
北方文化博物館 新津記念館 旧齋藤家別邸 新潟市水族館マリンピア日本海
あ、そうそう・・・JR新潟駅万代口観光案内センターの皆さん、大変お世話になりました。
オットへのお土産に買ったTシャツがこれ↑。お酒の新潟県の地図。
あと2日の余裕があれば佐渡島へも足を伸ばすことができたかもしれないのですが、今回は断念。また次回・・
今回の一時帰国は横浜→明石→播州赤穂→京都→大阪→宮崎→東京→新潟と2週間充実の日程。
父と3年ぶりに会うのが主な目的でした。91歳の父は兵庫県明石市の介護サービス住居でお世話になっています。
集団感染の再発防止のため、ガラス越しにマイクを使っての面会でした。まるで受刑者と受刑者の家族みたいな20分制限の面会。それでも3年前とあまり変わらず元気そうだったので安心しました。職員の方々には足を向けて寝ることができないです。
一昨年に老衰で他界した母方の叔母のお骨がまだ従兄弟宅にあってね。お参りすることも大切な「日本でやることリスト」のアイテムだった。ギリギリセーフで納骨前に間に合った。ヒュー! 子供の頃から可愛がってもらった叔母でした。
実家はもうないので今回もずーっとホテルの滞在が続いたけど、播州赤穂では一泊だけ従姉妹宅に泊めてもらって至れり尽くせり+上げ膳据え膳。大いに甘やかされてね。夜、嬉し過ぎて情緒不安定な私はええ年して従姉妹の前でちょっと泣いてしもうた。😢
あの播州赤穂でのオアシス1泊がなければ、今回のひとり旅は途中からかなりしんどかったと思う。感謝しかないです。
3年ぶりに再会した友達と家族&親戚、特に最後の滞在地となった新潟でお世話になった皆さん、そして今回日本のあちらこちらで新たに出会った方々、どうもありがとう💕💋
また行きます、ジャパン。
2022年6月14日火曜日
3年ぶりの日本 その5 黒留袖とスーツケース
東京駅近くのホテルに滞在した5月最終の週末。
婚礼に向かっておられる着飾った人をあちこちで見ました。
「こんなお天気の良い日にお式を挙げるカップルは幸せやなあ」
交差点で黒留袖の女性が銀色のでっかいスーツケースを手にして信号待ちしておられるのをタクシーの窓から見てね。
綺麗に結い上げた髪が豪華な黒留袖に映えてすごく素敵。目が釘付けになった。
黒留袖は既婚女性のフォーマル中のフォーマル。花婿か花嫁のお母様かお仲人さんかなあ?
なんでこんなでっかいスーツケースを引っ張ってひとりで歩いてはるんやろう?
黒留袖にこの銀色のモダンなスーツケースがひどく不釣り合いに思えてね。
「誰か荷物持ちおらんの?」
事情も知らずにそんなこと考えながら窓の外見ている自分がちょっと面倒くさかった。
2022年6月9日木曜日
3年ぶりの日本 その4 自動改札機がない
新幹線の駅かと思うほど新しくて立派な宮崎県内の某JR在来線の駅。
2022年6月8日水曜日
3年ぶりの日本 その3 便座
日中の最高気温が30度まで上がった暑い日、レストランに到着してすぐ借りたトイレの便座があったかすぎてね、ブワーっと汗が吹き出ました。
2022年6月5日日曜日
3年ぶりの日本 その2 浅草にて
「美味しいねえ」
2022年6月4日土曜日
3年ぶりの日本 その1 マスク
2022年5月31日火曜日
乗馬
車のディーラーで私たちを担当してくれた女性の販売員さんね、親切で気が利いてスタイル抜群でした。
2022年5月20日金曜日
コンサートで携帯電話
2022年5月15日日曜日
裏庭のきのこ
2022年5月8日日曜日
ブライダルエキスポ その2) 晴れの良き日までに
ブライダルエキスポに来ていた人の多くは婚約中のカップルでした。
2022年5月5日木曜日
ブライダルエキスポ その1)せがまれチュー
2022年4月23日土曜日
「日本の方ですか?」
「うわ! 高い」
2022年4月15日金曜日
機上のバットマン
2022年3月30日水曜日
ウオーリーを探せ
探す必要ない存在感あるウオーリーのコスプレしている人をポップカルチャーのイベント会場で発見。
2022年3月26日土曜日
健気な花嫁
2022年3月23日水曜日
真夜中のカウボーイ
2022年3月14日月曜日
2022年3月2日水曜日
黄色いスイカ
2022年2月25日金曜日
旦那氏とか息子氏とか
旦那氏とか息子氏とか・・
この言い方おかしいですよね。
自分の子供を〇〇ちゃんとか〇〇くんと人前で話す人、これも。
それから、娘ちゃん息子ちゃんと書くのもどうなんだろう?
「ベビちゃん」これも気になるなあ。
大人が「お母さん」とか「お父さん」と言うたり書いたりするのも。
ソーシャルメディアをキッパリ断てばこんなこと気にならずに済むのかもなあ〜
いや、おかげで流行りの言葉を知ることができるのか?
まてよ・・・シニア世代入り口の私が流行りの言葉を知る必要ってある?
ない。
2022年2月22日火曜日
この夏の家庭菜園事情
トマトの実が赤くならないわ、きゅうりは花ばっかり沢山咲いて実が少ない。
2022年2月21日月曜日
"Have a nice day"
オットの次の名刺の試作がこれ。
イベント出展の際、オットのブースに立ち寄って下さるお客様にお渡しする名刺にはQRコードを印刷した方がベターってことになった。
その場ですぐに携帯電話使ってオットの過去の作品を閲覧してもらえるから便利やん。
しかし、これは私の進言。
オットはなかなか首を縦に振りませんでした。
名刺はブラック&ホワイト。ごちゃごちゃと文字を増やさずシンプルに!
名刺とか宣伝用のパンフレットとか、あとイベント会場でのブースのセットアップの方法とか・・・こだわりが強くてね。
まあわからんでもない。絵を描くのが生業やから。
普段は細かいことを言うタイプじゃないのですが。
今朝、目覚めるとオットはすでにスポーツジムへ出かけて留守。
私が提案したQRコード入りの名刺の試し刷りが食卓に置いてありました。手描きのイラストが添えられて。
"Have a nice day"って・・・
業者さんに印刷の発注してもええってこと? 直接そう言うてくれたらええのに。
2022年2月12日土曜日
「お元気ですか?」
言葉は生き物。時代とともに言葉も変わる。
日本語の「お元気ですか?」はもはや死語なのかなあ?
その昔、アグネス・チャンが「お元気ですか?」って歌ってはりました。
「元気?」って私には聞いてくれない、日本に住む友達が数人います。
ふと最近これに気がついた。
私の「元気?」の問いには「うん、元気よ」と答えてくれるんだけど、それだけ。
なんでこんなことが急に気になり始めたんやろう?
アグネス・チャンのせい? いや、違う。
あ、それからメールやラインで「元気?」と私が聞いても、私には聞いてくれない彼ら&彼女達に連絡するのはいつも私からやなあってことにも今頃気がついた。
実はもう長年にわたって一方通行の交友関係なのかなあ?
・・・・・・
それでもいいわ。やっぱり気心知れた大切な友達やもん。
普段 Hi, How are you? 「ハウアーユー?」で会話が始まって、聞かれたら必ず相手にも聞き返す。
こちらに住む日本人の友達同士とも「元気?」とか「変わりないですか?」から会話やメールが始まる。そして必ず相手も私に同じことを聞く。
これに慣れてるから余計にそう思うのかも。
2022年2月8日火曜日
スポーツジム
オットは週4日スポーツジムで汗を流す。
2022年1月30日日曜日
同い年
「今日で〇〇歳になりました!」っていうLineメッセージを受け取った。添付された写真には単身での海外駐在先で現地の部下達にお祝いしてもらってる様子が・・・
この2年ほどラインでたま〜に近況報告をやり取りしている中学&高校時代の男子同級生から。
いや、同級生やねんから「〇〇歳になりました!」って報告要らんやろう!と思わず笑った。私ら同い年に決まってるやん。
とひとりツッコミ。
私はふざけてこう返信した。
「え〜 信じられない! 〇〇歳やなんて。おめでとう」
学生時代からあまり冗談通じないタイプの彼からこんな返事がすぐきた。
「いや、同級生だから・・・・」って。相変わらずオモロない奴や。
人ってそう簡単に変わらんよなあ〜。
こんな時はワハハ!としばらく引きつりながら大笑いできるパンチのある冗談で返信して欲しい。
もう彼とは30年以上会ってないんだけど、私と彼との共通の友達から時々噂は聞いていました。
学生時代から努力家で秀才そして寡黙だった彼。東京の有名私大を卒業後にこれまた名の知れた企業に就職した。途中転職してキャリアアップしたらしい。ずーっと頑張り続けてきたんやろうな。
この数年は海外事業体の拠点長としてアメリカに単身赴任している。
そういえば、アメリカに住むのが夢やって言うてたっけ。夢はかなったけど、家族を日本に残したままの赴任はきっと寂しいに違いない。
学生時代から真面目でいい奴やった。だから今でもLineでのたま〜のやり取りがそんなに苦にならんのやと思う。
彼はこうラインに書いてくれる。「コロナが落ち着いたらお互いにスケジュールを調整して日本で会おう」って。今でも優しい。学生時代、真面目で無口な彼をいつもからかって喜んでた私にそんなこと言うてくれるなんて。たとえ社交辞令だったとしても嬉しいやん。
彼に会いたい?
うーん。
2022年1月27日木曜日
1週間
以前は薬局とか100円ショップで薬ケースを見るたびにこう思ってたんよね。
「こういうのがないと薬って飲み忘れるんかなあ?」
長期にわたって継続的に毎日薬を飲む必要がなかったあの頃・・・
でも、今は違う。
この薬ケースが私の朝のルーティンで大いに活躍しているんです。
蓋の開閉がしやすくて開け閉めのたびに派手な音がせず、そして使い勝手が良く、まあまあ可愛い薬ケース。そういうのを探して3回くらい買い替えた。
今はこれ。
日曜日の朝、薬を飲んで1週間分が空になったケース見て・・・
忘れずに毎日薬を服用した達成感というか無事にまた1週間過ごせたことへの感謝というか。そんなあれこれの想いと共に次の1週間の薬をこのケースに詰める。
パソコンのカレンダー、1週間は月曜日始まりに設定を変えてます。長年私の1週間は日曜日始まりで、壁にかけるカレンダーも日曜日始まりのものをこだわって買ってましたが。
今は薬の服用は一日一回朝のみ。なのでこのケースでオッケー。
以前の勤務先で上司の机にこんなん置いてあったのを初めて見た時ね、どひゃ〜ってビックリしたっけ。毎日これをかばんに入れて出勤してはったんよ。
朝昼晩に分かれてる1ヶ月分のでっかいケース。こんなん絶対嫌やなあ。
2022年1月24日月曜日
いらんかえ
2022年1月19日水曜日
怪しいおばさん
後になって気づいた。
2022年1月12日水曜日
国際郵便事情と自主的なロックダウン
日本へのクリスマスカードを投函するの、いくらなんでも早過ぎないかなあ?と思いながらも去年の11月23日に日本へ出した。
オーストラリア郵便のホームページに掲載されていた指示に従いました。
日本の友達から連絡あり、昨日着いたって。7週間もかかってるやん!!
船便じゃないですよ、航空便ですよ。いったいどこを彷徨ってたんやろう。
「日本は新型コロナウイルスの流行が急速に収束へと向かっているとのこと。よかったですね。」な〜んて書いたと記憶している。(汗)
こちらメルボルンのこともこんな風に書いたっけ。
「去年と今年、世界一長いロックダウンを経験したメルボルンもやっと11月から様々な厳しい規制が緩和されて少しづつ日常を取り戻しつつあります」
去年11月、この頃はまだ呑気やったなあ〜
こちらヴィクトリア州東京の半分くらいの人口。新規感染者がここのところ急増しており、今朝の発表によると4万人を越えてます。
陽性者と濃厚接触者の数があまりに多過ぎて、隔離や自宅待機の人が短期間で急激に増加。
医療現場はじめ流通や飲食業など多業種において人手が不足しており、規制は緩和されたままですが、しばらく自主的にロックダウンするしかないなあ。
明日、3回目のワクチン接種します!



































