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2023年3月29日水曜日
ルシアンさん
2023年3月20日月曜日
向いてないこと
2023年3月16日木曜日
ひとりでも楽しい
1週間以上経つのにまだ興奮の余韻に浸っています。
心が躍ったオーストラリア国際航空ショー!!
先週末、ひとりで行ってきました。それも泊まりがけで・・
2年に一度開かれるこの航空ショーですが、前回は新型コロナウイルスの影響で中止となりました。なので、今回は4年ぶりの開催。
久しぶりでした。あんなに気分が高揚したのは。
どうしても今回は初日の金曜日に行きたかったんです。なぜなら日没後の飛行ショーと開催祝賀の大規模な花火は初日金曜日の限定プログラムだから。これを全部観ると日帰りはちょっと厳しい。
我が家から開催地は120キロ以上も離れています。
オットは私ほど航空ショーのファンではないけど、一応誘ってみた。
あっさり「ひとりで行ってき〜」って。
あ、そうか。この日は仕事の予定があったんやね。
よ〜し! 公共交通機関を使って行くしかない。
V-Lineという特急電車(だけど遅い)を乗り継いで2時間半。
我が家には車が1台しかないのだから仕方ない。オットはこの日は車が絶対に必要。
この週末、エド・シーランの大規模コンサートが2日連続でメルボルンの大きなスタジアムで開かれてました。そして4年ぶりのオーストラリア国際航空ショー。メルボルンのホテルはどこもすでに予約がいっぱい!
なんとか前日になって立地の良い便利なホテルを予約できてラッキー・・・でした。(汗)
それにしてもホテルが高額なことよ。ぐぬぬ
直前まで一泊するか、日帰りか・・ぐずぐず迷ってた私が悪い。
航空ショーの入場券はデジタルでQRコードが事前に届いて携帯電話に保存するっていう通常のコンサートなどの時と同様でした。
それとは対照的にV -Lineの特急列車の切符は、オンライン予約はできるんだけどメールに送られてきた予約番号を最寄り駅の窓口で見せて係員に紙の切符を発券してもらうっていう・・・
このように切符に表紙をホッチキスでつけてくれました。レトロ〜 旅情アップ!
2023年3月14日火曜日
自分から誘う
どんどん日が過ぎる。
彼女に会うのはまだ先のことだなあ〜 と思っていてもあっという間に約束の日が近付いて。
そして楽しいひとときが終わる。
会いたい友達に会う。若い頃に比べるとこれがだんだん難しくなってきます。お互いに家庭やら仕事などで忙しいのは当然のこと。
自分から「また今度」と言うのはなるべく避けたい。
いや、そう言われたらすぐに携帯のカレンダーを見て今度の日にちを決めたがる。せっかち。
社交辞令の「また是非近いうちに」を真に受けて、面倒臭い人だと思われたことがこれまでにきっとあったでしょう。
「また今度何かあれば誘ってくださいね。」なーんて別れ際に必ず言う人。私を誘ってくれたことがない。自然と疎遠になってしまうんです。仕方ないか。
でも、やっぱり本当に会いたい人ならこれからも誘われるのを待たずになるべく自分が誘う役になろう。
お互いの趣味や関心事、家庭の状況とか物事の考え方などなど時を経るうちに変わっていく。それでも、心から信頼して何でも打ち明け合える。そんな親しい友達がいて本当に良かった。
久しぶりに会うと話すことが多過ぎて、一度もきちんと感謝を伝えたことがないけれど・・・
次回会ったら必ず言おう。「どうしたん? あらたまって・・」と友達が驚くかもしれん。
5月に日本に行く。日本の友達にも。
2023年3月5日日曜日
オードリー
2023年2月25日土曜日
身内の欲目
これ、私の似顔絵です。
路上にポツンとパラソル立てて「似顔絵描きます」のサイン出してる中国人のおばちゃんに描いてもらいました。
街中の人通りの多い川沿いプロムナードで。
描き上がったこの似顔絵を見て「ふふ・・・やっぱりオットの方が上手やな。」と悦に入る。
これ、私の楽しみ。
そう、身内の欲目です。
この中国人のおばちゃん似顔絵師ね、多分違法な出店やと思う。
ポリスに見つかったらすぐに撤退させられるかもしれない。
旅先やオットが出展者として参加したポップカルチャーのイベントで似顔絵描いてもらうのが好き。
まあ、いわばオットの競合に描いてもらってるわけなんだけどね。
それらをコレクションとしてファイルに大切に綴じてます。
それぞれの似顔絵師に描き方のスタイルがあってね。モデルの顔を見る頻度とか、描くスピードも違っていて色々と興味深いんです。
2023年2月21日火曜日
メールでポン!
→イラスト:いらすとや
「これ、何か怪しいメール?」
「削除した方がいいんかなあ?」
友達の旦那さんから60歳のお誕生日パーテイーへのちょっとヘンテコリンな招待のEメールが直接私に届いたんです。
つい最近、その友達と久しぶりに会ってお昼ご飯食べたんだけどね。
その時に彼女はそんな話してなかったし、彼女たちの結婚式含めてもほんの数回しか彼女の旦那さんには直接会ったことないんよね。
もちろん彼女の旦那さんとEメールのやり取りなんてしたこともない。
それに60歳のわけない。何歳なのか正確には知らんけど、まだもっとお若いと思う。
数回しか会ったことない妻の友人に妻を介さずに直接ポン!とEメールしないやろう、
普通・・・
「いや、削除する前にやっぱり彼女に聞いてみよう!」
すると彼女からの返事はあっさり「そう。それ、旦那のEメールよ」って。
まずびっくりしたのは、お若く見えるあの旦那さんがもう間もなく60歳!
ずいぶん年齢に差があるカップルやったんやね。知らんかった。
Eメールの使い方はもちろん、友達の配偶者やパートナーとのアクセスにそれぞれ違うやり方っていうか・・・・違う感覚があるんやなあって。
「細かいこと、気にしすぎかなあ? 私。」
「いや、そんなことない。あんたの感覚は普通や。」って誰かに言ってもらいたくてね。
早速オットに聞いてみた。
「僕、自分の誕生日に大勢の人集めてパーテイーなんて絶対しないタイプだから。わからん。」って頓珍漢な答えが返ってきた。
私「.................. 」
私の尋ね方が悪かったんやろう。
2023年2月19日日曜日
来月の間違い
土曜日、車で2時間かかる場所でのクラフトマーケット出店の日のこと。
2023年2月17日金曜日
マスカレード
2023年観劇初めは「オペラ座の怪人」
何度観ても私の好きなシーンは「マスカレード」。
賑やかで派手で大変楽しい。
「オペラ座の怪人」を最初に観たのは確かロンドンでした。20代の半ばごろかなあ。
前回メルボルンで観たのはもう何年前のことだったか、思い出せないくらい昔。
日本に一時帰国した時に劇団四季の公演を大阪で観たのは確か10年ほど前?
「醜さは顔にはない、穢れは心の中」
主人公クリスティーンのこの言葉に毎回ドキッとします。
2023年2月9日木曜日
猛吹雪
2023年2月4日土曜日
冷蔵庫
2023年1月20日金曜日
暗証番号
最近こちらでは医療機関でも現金での支払いを受け付けないところが増えてます。
2023年1月6日金曜日
懐メロ
2023年1月1日日曜日
新年あけましておめでとうございます
ここをお訪ねくださる皆さん、いつもどうもありがとうございます。
2022年が健康で明るく楽しい1年でありますように。
今年もどうぞよろしくお願いします。
真夏のお正月にお雑煮を食べたいとも思わず、おせち料理を恋しく思うこともなく。
12月25日のクリスマスが大きな行事で親族や親しい友人たちが集まる日。これが終わるとなんだかホッとしてしまってもう元旦はただカレンダー上の祝日って感じです。
クリスマスが過ぎてもこちらではだいたい1月の10日前後まで公共の場所も商業施設も一般家庭もクリスマスの飾りはそのまんま。クリスマスが過ぎたらすぐにお正月の飾りつけに変わる日本とは大違いです。
「メリークリスマス」の挨拶も12月20日頃から26日くらいまで。
良いお年を!と 新年明けましておめでとう!の両方を兼ねて「ハッピー ニュー イヤー」なので、クリスマスが終わってから年明けしばらくは「ハッピー ニュー イヤー」を挨拶言葉に使います。
そうこうしていると今度は旧正月がやってくるので、アジア人達の間ではまた「ハッピー ニュー イヤー」なんです。
今年の旧正月は1月22日。
こういう挨拶の習慣に馴染むまでに当初は数年かかったような気がします。
2022年12月27日火曜日
出張たこ焼き
2022年12月21日水曜日
クリスマスカード
2022年12月16日金曜日
お腹グーッ
お腹空いてないのにお腹グーッて鳴ることありますよね。
2022年12月7日水曜日
烈子のTシャツ
声をかけずにはいられませんでした。
2022年12月3日土曜日
なめくじとカタツムリ
今年は初夏に雨が多かったからかな?
2022年11月23日水曜日
アデレードにて 最終回 その4)傘がない
2022年11月22日火曜日
アデレードにて その3)着物の女性
2022年11月21日月曜日
アデレードにて その2)白鳥の湖
2022年11月20日日曜日
アデレードにて その1)劣悪な路面
ブリスベンからメルボルンに戻って数日後にアデレードへ車で向かいました。
2022年11月19日土曜日
ブリスベンにて 最終回 その3) メリーポピンズ
2022年11月16日水曜日
ブリスベンにて その2)仕事用のTシャツ
色褪せたロゴ入り仕事用Tシャツをオットのパジャマ用に格下げした。
2022年11月15日火曜日
ブリスベンにて その1)枝豆
枝豆をおつまみに頼んだら、ど〜んとすっごい量が出てきてびっくり!
ブリスベンで開催されたSupanovaというポップカルチャーのイベントに夫が出展し、大盛況。
最終日にお祝い兼ねてちょっとおしゃれな日本食レストランへ行きました。
食べても食べても 枝豆が器の底から湧き出てるんちゃうか?って感じ。
枝豆好きだけど、これはとてもふたりで食べきれずに途中で諦めて持ち帰りました。
メインで頼んだお刺身盛り合わせ、その他が枝豆でお腹いっぱいで食べられないのは悔しいから。
枝豆って小鉢で出てきて少量つまむから美味しいんよ。
2022年10月31日月曜日
2022年10月26日水曜日
滝の力
2022年10月20日木曜日
めんどり
夏野菜の苗づくりの準備を始めました。
2022年10月13日木曜日
常温のお酒
2022年10月8日土曜日
窓がない窓際の席
メルボルンからシドニーへ行く飛行機の席が窓がない窓際でした。
2022年10月4日火曜日
一番ええ部屋
2022年9月22日木曜日
ヘアカット
2022年9月15日木曜日
プールサイドで
2022年9月12日月曜日
見てわからんか?
2022年9月1日木曜日
カジュアル化
オットの甥の結婚式でタウンズビルに行ってました。タウンズビルはメルボルンからオーストラリア東海岸線を北へ飛行機で3時間ほどの場所。
2022年8月26日金曜日
2022年8月23日火曜日
卒業アルバム
「その名前、な〜んとなく覚えはあるけど。ええっと・・ 同じクラスになったことあったっけ?」
素敵なローズピンク色のワンピースを着て同窓会の会場で同級生男子の携帯カメラに向かって微笑んでいる。
上品で別嬪のマダムって感じ。
ワンピースと似た色に塗られたアーモンドの形のネイルにでっかいダイヤの指輪。写真を拡大してそんなところを細かく見る私ってホンマいやらしいよね。
とにかく。。。私がぼんやり覚えている高校時代の彼女とはまるで別人でした。
何となく気になって、その日の同窓会には欠席していた別の同級生女子にラインで尋ねてみました。
「こんな名前の子、覚えてる?」
するとすぐに卒業アルバムを写メで撮って私に送ってくれたんです。なんて素晴らしい!
その上品な別嬪マダムは3年生の時に同じクラスでした。
そして卒業アルバムのグループ写真のページには私の隣の隣に写ってるやん。
「あ〜 この子かあ! 思い出したわ〜」
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実家の片付けのためにしばらく頻繁に日本へ行っていた時。
卒業アルバムをすべて処分しました。
5年ほど前かなあ?
さほどの躊躇はなかったです。実際に箱に入れて実家に置きっぱなしにしていた卒業アルバムのページをめくって見たことなんて一度もなかったからね。
そんな重くてかさばるものをスーツケースに入れてオーストラリアへ持って帰る気にはならなかったし、船便で別送するものは他にもあったしね。
私は幸せなことに今でも親しくしている学生時代からの大切な友人が日本に何人かいます。
人生の半分以上を私はオーストラリアで過ごしているのにね。
子育てや仕事で今よりもずーっと忙しかったであろう時も、私が一時帰国した際には時間を作って私に付き合ってくれたよなあ〜
家族と一緒に、または一人でメルボルンへ来てくれた友人も何人かいます。
このありがたい日本の友達との繋がりはテクノロジーのおかげもあります。インターネットの普及がなければ彼らとの友情の継続はもっと難しかっただろうと思うんです。
「私が卒業アルバム全部持ってなくてもいい。小中高校、大学の同級生の誰かがそれぞれ持ってくれているのだからもうそれでいい。」
あらためてそう思うんです。
でも、この松任谷由美のこの歌は好き!♬卒業写真♪
2022年8月18日木曜日
ポリスの車
課外授業かなあ?
2022年8月15日月曜日
プロテア
これは先週末にオットの親族宅のお庭からもらってきたプロテア。
プロテアの花言葉は「自由自在」。
ギリシア神話の海神のプロテウスが花の名前の由来らしい。
プロテウスが自由にその姿を変える力を持っていたからとのこと。
もらって嬉しいもの・・・
庭に咲いてるお花とか苗
家庭菜園で採れた新鮮な野菜や果物
手作りのお菓子とかまず自分で作らないもの、なんでも。















































