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2026年6月10日水曜日

少しでも軽く


ポルトガルとスペインへの旅に向けて荷造り。

ポルトガルのリスボンとポルトでは石畳の坂道を移動せねばならず、あれこれ悩みました。

結局キャリーケースはあかん!となってね。

42Lのバックパックひとつで行くことにしました。

まあ、バックパック背負うのはオットですが・・・ 

とにかく少しでも軽く!

いつもの旅支度よりもさらに必要最小限に。

2026年6月7日日曜日

食洗機


 食洗機の下のバスケットがスムーズに動かなくなってかれこれ2ヶ月。

キャスターをオットがオンラインで購入したのにサイズ違いのものが送られてきてがっかり。
で、正しいサイズのものを送ってもらうよう依頼しましたが待てど暮らせど届かず。

結局違う業者からキャスター取り寄せたのに・・・またサイズが違う。

サイズ違いのキャスターをオットが改造してやっとバスケットが元通りにスーッと動くようになりました。

オットのドヤ顔!

2026年5月31日日曜日

じゃんけん


どちらがバーカウンターへ飲み物買いに行くか・・・

じゃんけんで決めているご夫婦がおられました。

じゃんけんは日本独自のものではなくて、もともとは中国からとのこと。

「Rock Paper Scissors (ロック・ペーパー・シザーズ)」英語圏ではそう呼びます。

単純で道具が不要のこの公平な決断方法・・・
19世紀後半から20世紀にかけて世界に広がったらしいです。
日本の武道家や教育者たちが海外に渡ったことがきっかけとのこと。

オットに聞いてみました。

オット「じゃんけんはしない」
私「何かを決めるとき・・たとえば子供の頃に鬼ごっこの鬼決めるときはどうしてたん?」

オット「🎵イニミニマニモ〜♩」
言葉遊びの歌で決めてたらしいです。

2026年5月23日土曜日

スイーツ祭り


来客から手土産にいただいた沢山のスイーツ!
普段自分たちではまず買わない高級でおしゃれなスイーツ・・・

しかし、もうすぐしばらく留守にするので出発までに全部食べないといかんのです。

「もったいないお化け」出てます。

2026年5月16日土曜日

ガラスの瓶入り牛乳


いつも買う牛乳がたまたまその日お店になくてね。
値段が倍以上の牛乳買いました。

ガラスの瓶入りでなんだかレトロ。

この牛乳でグラタン作ったら・・気のせいかいつもより美味しかったような。
でも、実は違いがよくわからないんです。

2026年5月9日土曜日

静かに!

近所のインド料理屋さんに行った日。

いつもはボリウッドのダンス動画が流れてるテレビで、この日はフットボールの試合がライブ中継されてたんです。

しかも、ちょうど私が応援してるチームの試合でね。

つい気になって食事しながらチラチラ見てたんだけど……

気づいたらレストランにいるの忘れて、「イエー!」ってやや大きな声出してた😂

お店が空いてたのが救いだったけど、さすがに夫に「ちょっと…」ってたしなめられました。


2026年5月3日日曜日

マイナスイオン

川の上流の遊歩道を歩いて、心が癒された秋の日。


これまで水辺で特別に癒しを感じることはあまりなかったのですが、ここ数年は「マイナスイオンってこういうことなのかな」と思うようになっています。

川辺の木の下で、大きな木にもたれ、静かに目を閉じている女性の姿がとても印象的でした。
その光景を見て、日本の神社にある神木を思い出したんです。

こうした自然の力を太古から人々が感じ取り、大切にしてきたのでしょう。

2026年4月26日日曜日

話しかけられやすい

ゴールドコーストのライトレールの車内にて。
韓国語でわーっと話しかけられました。
これ、よくあります。

韓国の釜山から来られているご家族でした。
シドニーに留学している息子さんと一緒にゴールドコーストでの休暇を楽しんでおられるとのこと。
息子さんが通訳してくださいました。
息子さん、好青年!
皆さんご陽気でとても感じがいいんです。

短い時間でしたが、息子さんの通訳を介してご家族と車内でおしゃべり・・・

たまたま同じ場所で下車して別れました。
皆さんのうしろ姿がとても楽しそうで幸せそうでね。

なぜかちょっと涙ぐんでしまいました。

2026年4月14日火曜日

ボール取ってえ〜!


オットがピックルボールのレッスン中にボールが隣のコートへ転がって行ったらしい。

隣のコートでは大勢の子供達がサッカーの練習中。

しかし・・・誰もボールを投げ返してくれなかったどころか、ただオットの転がるボールをじーっと見ていたって。

コートの側で子供達の練習を観ていた保護者たちも同様に無関心。

この話を聞いて、中学校時代のハンドボール部の練習を思い出しました。

屋外の狭い運動場で野球部、サッカー部そして私たちのハンドボール部がひしめき合うように放課後の練習に励みました。

互いのボールが境界超えて他のクラブのコートに飛んで行くのは日常茶飯事。

それでも皆で協力しながら練習してたっけ。

時にはサッカーボールや野球のボールが体や頭に当たりそうなニヤミスもあっただろうけど、喧嘩せず文句も言わずに限られた条件と環境で譲り合いながら練習したように思います。

多分、当時はどこの学校も似たような感じだったかな?

タバスコ


タバスコをキッチンからテーブルに持ってくるのを忘れた・・・
席を立とうとしたら、オットのポケットからタバスコが出てきてね。

「あんたは手品師か?」

呆れながらもちょっと笑ってしまう私。
私が笑うから調子にのるオット。

2026年4月6日月曜日

遅延


 電車やバスの遅延は頻繁に発生します。日本のように公共交通機関のネットワークがたとえ都市部でも整っていないし、利用客も「時間通り」をあんまり期待していません。

つい先日、ガソリン価格の高騰を受けてヴィクトリア州政府がこの日から全ての公共交通機関を4月末まで無料にすると決めました。
その発表があった翌日、私が乗ろうとしたメルボルン市街地行きの電車がいきなり大幅に遅延してね。

プラットホームに人が溢れかえりました。

すると、ひとりの中年男性が大声で演説を始めたんです。
「電車やバス無料にするよりもガソリンの料金にさっさと政府は補助を出せ〜! タダにしたから電車遅れても文句言うな!ってか? 納税者をバカにするな〜!」

フォームで待っていた人々の多くが苦笑。

「そうだ!」などとこれまた威勢の良い声で応じてる人が数人いたり。

まだ日本にいた頃、昼休みに職場の近くで見た選挙前の街頭演説の光景を思い出しながらぼーっと眺めていたら・・・・

私の側に立っていた高校生の男の子がぼそっと。
「でも、州政府お金ないからそんなの無理なんだよ・・・」

私は心の中でつぶやきました。
「そうだ!」


2026年3月22日日曜日

皆がテロリストとは限らない


のろのろ+ふらふらで酔っ払いみたいな歩き方・・・
ご高齢の近所のご婦人。

半年ほど前に脳卒中の症状が出て以来、外出の時は必ずご家族が車で送迎しておられるはずなのに。

「あれ? おかしいなあ。。」

週に2回、3キロほど離れた医療機関にリハビリに通っているとのこと。
この日はご家族の都合がつかず、歩いて行ってきたって。

いや、それは大変。

体を脇から支えて20分ほどゆっくりゆっくり一緒に歩いて自宅まで送りました。
途中で休み休み・・・

別れ間際に玄関先で「娘たちには言わないでね。タクシーで行ったことになってるの。」

タクシーを使わなかったその理由を聞いてびっくり!

タクシーもウーバーも運転手はほとんど中東の人だからって。
イスラム教徒が大嫌いとのこと。
危ないからタクシーやウーバーは使いたくないっておっしゃる。

イスラム教=アラブ人というイメージかもしれんけど、中東だけではなくてアジア圏にも多い。
だいたいイスラム教徒が皆危険なテロリストとは限らないやん。

この日、帰宅後なんだか私は悲しかった。

2026年3月18日水曜日

晩夏に日焼け

えっらい日焼けしてオットが帰宅しました。
ピックルボールのトーナメントに出場した日のこと。
コートが屋外だったらしい。

私の日焼け止めクリーム持って行ったのに・・・・

2026年3月13日金曜日

社会の窓と半旗


 男性のズボンのファスナーが開いているのを見た時に「社会の窓が開いてますよ」と日本にいた頃言っていた。

それをオットに話すと・・・

オーストラリアでは「誰か亡くなったの?」と言うそうです。
言われた人「え? なんで?」
「半旗だから」と開いているチャックをそっと指摘したとのこと。

しかし、若い人はもうこんな表現しないだろうって。

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子どもの口元にご飯粒がついているのを見て「お弁当ついてるよ」と声をかける。
大人同士でも使ってたなあ〜 この言い回し。
言われた人「ありがとう。後で食べようと思ってた。」なーんてかえしたりも。

関西圏だけ? それも私の周りだけ?

「お弁当ついてるよ」これももう若い人たちは使わないのかも。

2026年3月9日月曜日

観光地図

メルボルン街中のある交差点で信号待ちしてたら・・・

観光地図をあっち向けたりこっち向けて道に迷っておられるようにお見受けしたお若いカップルが私のそばにおられました。

「最近、紙の地図見ながら街歩きしている観光客って珍しいな〜 老若男女問わず皆スマホやもんなあ〜」なんて思ってたら、あれ? 日本語が聞こえてきたんです。

「日本の方ですか? どちらへ行かれますか? よかったらお手伝いしましょうか?」

声をかけずにいられませんでした。

親しみやすく礼儀正しいお二人。

セントパトリック大聖堂へ向かわれているとのこと。

「このまま真っ直ぐ歩かれるとすぐに大聖堂の尖塔が見えますよ」

よかった、お声をかけて。お役に立てて良い気分。

2026年3月3日火曜日

スクールゾーン


 スクールゾーンでは子供の登下校の時間帯は制限速度が40キロなんです。

なのに、後ろの車が車間距離詰めて私たちの車に大接近!
そのまま私たちの車とぴったり速度を合わせて走行。

これって煽り運転やん・・・

その車の運転手は、助手席に子供を乗せた保護者でした。

スクールゾーンで子供を学校に送る保護者がこんな運転するってどうなんやろう?

2026年2月27日金曜日

売り出し中


隣の家が売り出し中・・・

のぼりの旗が我が家の前庭の端っこに立てられました。

角度によってはまるで我が家が売り出し中みたいに見えるんよね。

不動産業者、そんなことお構いなし?

雑やね。

オットが「売り出し中」のぼり旗をぐいーっと隣の家の前に移動させました。

もう💢

2026年2月20日金曜日

えらいぞ 私


ボールがどんどん飛んでくるんです。
私が打ち返すのを待たずに。
まるでバッティングセンターにいるみたい。

それも超速球。

コートのそばでオットが「がんばれ!」と応援してくれるんだけど、どう頑張ればいいのかまったくわからないテニス。

明け方に見た変な夢・・・・

目が覚めた後も疲れてた。

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あるご婦人と午後のお茶の時間をご一緒した日のこと。
自分のことばかり延々と話し続けるそのご婦人。
話があちこち脱線してエンドレス。

おひとりでお住まいとのこと。私より少し歳上? いや同年齢かも。

私もいつかこうなるのだろうか?
いや、なりたくないなあ。

このご婦人の良い聞き手になるのは、大きな努力が必要でした。

でも・・・よくやった!
えらいぞ 私。

疲労困憊で夕食を作る気力がなく、Uber Eatsでピザ。
早めに床につきました。

そしてこの夢・・・

午後を一緒に過ごしたその人とテニスしてる夢を見たんです。

もうあのご婦人に会うことはないと思う。

2026年2月14日土曜日

乾いた音

通りすがりの知らない人でしたが、声をかけずにはいられませんでした。

火がついたように泣く赤ちゃん・・・ 乳母車を押しながら若いお母さんも一緒に泣いてました。

夜泣きがひどくてほとんど眠れない日が続いているとのこと。旦那さんは育児休暇休明けの初日の昨日が夜勤だったそうで、帰宅後寝かせてあげたくて散歩に出たらしい。

赤ちゃんの顔は真っ赤で泣く声がでかい。お母さん、顔色悪い。

お母さん「ずーっと泣いてる理由がわからないんです」


子供、産み育てた経験ない私。
しかし、しばらくこの若いお母さんの話にひたすら耳を傾ける。



「抱っこしてもいいかしら」とお母さんに聞いて、抱っこするやいなや・・・・
ぷー!
乾いた音

お腹が張ってたんやね。
縦抱きにしたのが良かった?
なんかわからんけど・・・

そして赤ちゃん、泣き止みました〜
イエイ!

2026年2月8日日曜日

パジャマでお邪魔


夕方だからってパジャマで人の家に来るってどうなんやろう?

去年からクラフトマーケットの出店をオットはやめました。
なので、マーケット関連の折りたたみテーブルその他の不用品を処分してガレージの整理を始めたんです。
地域の「売ります買います」みたいなサイトに広告出したところ、折りたたみのテーブルの全てすぐに買い手がつきました。

連絡をくれた人のお名前からオットは「インド系の男性かも・・・」と想像していたら、当日現れたのはヒジャブで頭部を隠したイスラム教徒の女性とパジャマ姿の娘さん。

まあ、いいわ。

ガレージ、少し広くなりました。

2026年2月2日月曜日

故障中

数ヶ月前からオットが夢中になっているピックルボール。
なんと公式のトーナメントの試合に出場することになってね。
酷暑の週末に車で4時間半もかけて行ってきました〜

オットは初めて組んだパートナーと男子ダブルスで銀メダル獲得!

試合が終わった後、ご機嫌で涼を求めてショッピングセンターへ。
この日、最高気温が43度!

マッサージチェアーに座って酷使した筋肉をほぐそうとしたところ・・・
動かない。
コンセントが抜けてたからコンセント入れてみたけど、やっぱりダメ!
ああ、そうか。
故障してるからコンセント抜いてたんやね。

「それなら、故障中のサイン貼っとけよ💢」
オット、激怒。

それでなくても暑いのに怒ったら余計暑いやん。

オットのチェアーは故障中。
私が終わるのを待って、交代しました。

ショッピングセンター、ホテル、空港などに設置されているマッサージチェアーの進化はオーストラリアでも目をみはるものがあります。
この日のマッサージチェアは16分で8ドル。(日本円で870円くらい)
値打ちありました。
 

2026年1月29日木曜日

ファンじゃない

オットが通うスポーツジムでのこと。
フットボールの某チームのシャツを着ている人がいたらしい。

オットが「今シーズン、君の応援チームの幸運を祈るよ。」みたいなことを言ったところ・・
なんとその人はそのチームのファンでもなんでもなくて、ただチャリティーショップの古着コーナーで激安だったから買って着てるとのこと。

へ〜
そんな人いるんやね。

想像してみた。
阪神タイガースのファンでもないのに、阪神タイガースのウエアが古着コーナーで激安だったからってそれ買ってスポーツジムで着るかなあ?

いや、買わないし着ない。

2026年1月27日火曜日

大丈夫?

 
ウオーキングの途中、ほんの数分ベンチに座って携帯でメールの確認してたら・・・

「大丈夫?」って通りすがりの女性に声かけられてね。

私「????」

ぶーちゃん「気分悪そうに見えるけど。大丈夫?」

私「???? いや、どこも悪くないです。」

ほっぺが真っ赤で汗だらだら。
あなたに心配されたくないです。

でっかいお尻ふりふりしながらその女性は超ゆっくり立ち去って行きました。
後ろ姿が巨大なあひるみたい。
歩くの、とてもしんどそう。

あの人こそ大丈夫かなあ?

2026年1月18日日曜日

ミニトマト

この夏、裏庭で育てているミニトマトの実がずーっと緑のまま熟さないんです。

オットがネットで調べたところ・・・
ダンボールの箱にバナナと一緒にいれてしばらく冷暗所に置くとよいとのこと。

トライ中。

2026年1月10日土曜日

レンタルファミリー


 映画館でウオーキングステイックを両手に持って大きなバックパック背負ったハイカーに会いました。

「あなたたち、何を観るの?」と聞かれたのが会話の始まりでした。

私「レンタルファミリー」
ハイカー「それ、おもしろいの?」
私「・・・・ これから観るのでわからない。でもレビューは良いですよ。」

私が好きな俳優、柄本明が出ているから観に来た。
これが理由。
でも、そんなことこの場でこのおっちゃんに言うのもどうかと思って黙る。

私「あなたは? 何を観るの?」
ハイカー「まだ決めてない。だけどシアター番号1で上映してる映画かなあ? 1番ってなんでもベストだから。」
とその映画のポスターを指さしてました。

私「???」

何を観るか決めないで映画館に来る人って珍しいと思う。
それもウオーキングステイック持ったまま。

この映画館は自然豊かな丘陵地帯の入り口にあります。
標高はさほど高くありませんが、起伏のある森と谷が連なる地域です。

90年近く前に開業したローカルの映画館で、クラシックな雰囲気が魅力。
全部で8スクリーン。

ハイカーのおじさん、この映画館まですでに7キロの山道を歩いてきたとのこと。
映画を観た後はさらに5時間ほど歩く予定らしい。
明日はメルボルンからタスマニアへ移動するって。

聞いてないのに、どんどんしゃべる・・・

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映画 レンタルファミリー
日本では2月末に公開とのこと。






2026年1月5日月曜日

タップダンス


夏至から2週間過ぎても空が明るくなるのがまだまだ早い。
なので鳥たちも超早起き。

そして私たち人間も自然と早起きです。

鳥の鳴き声で目覚める・・・
ならいいのですが、そうじゃない。
屋根の上やフェンスで彼らがステップを踏むタップダンスが騒々しいったらないのです。

トタン屋根?
いえいえ、瓦の屋根なんですけどね。

梯子で屋根に上がって鳥たちの様子を実際にこの目でみたわけじゃないので、タップダンスしているのかどうかは定かではないのですが。

オットは毎朝のようにパジャマのまま裏庭に出て手をぱんぱん叩きながら「こら〜!」と鳥たちに叫んでます。

就寝時間はいつも通りなので、寝不足。
お昼ご飯の後、眠い。

この時期、空が真っ暗になるのが午後9時半頃なんです。
私が住むヴィクトリア州は毎年10月から4月までデイライトセービングと称して夏時間を採用しています。
なので余計に夕方以降の時間が長い。

こちらに住み始めたばかりの30代の頃は仕事が終わってからの長い夕方の時間を屋外での余暇などに使って毎日楽しかったです。

夏が大好きでした。

しかし、いつからでしょう?
「夏時間なんて、もういらんわ・・・」と感じるようになったのは。

2026年1月1日木曜日

新年明けましておめでとうございます


新年明けましておめでとうございます。
ここをお訪ねくださる皆さん、いつもありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。