ページ
2024年6月27日木曜日
臨機応変
2024年6月21日金曜日
2024年6月17日月曜日
サンセット大通り
「ここからすぐ近くやねんからスタジアムへ行ったらええやん!」とよっぽど言うてやろうかと思った。
2024年6月6日木曜日
我が家のシクラメン
我が家のシクラメン、去年の冬からずーっと1年近く咲きっぱなしなんです。
通常、開花時期は初冬から春の初めまで。
いつもは花が終わった後、夏から秋まで休眠・・という感じなんだけど。
なのに、休眠なしに次から次へと花をあげてね。咲き続けています。
頑張りすぎているこのシクラメン見てると、急に燃え尽きた症候群みたいになって突然枯れるんじゃないかと心配しています。
あ、そうそう。周囲にこのシクラメンみたいな人がいるなあ。
仕事、子育て、介護、そして恋愛などに頑張りすぎている人。
パタっと倒れないでほしい。
2024年6月2日日曜日
調味料
滅多に使わない調味料はなるべく買わないようにしてますが・・・
2024年5月31日金曜日
日本 2024 5月 その7)最終回 危ないやん!
自分で動かせないくらい重いスーツケース2つも持ってエスカレーター使うな〜!
2024年5月30日木曜日
日本 2024 5月 その6)播州赤穂 英語で絵しりとり
日本語ができないオットと「英語で絵しりとり」で一緒に遊んでくれた親戚の子供達。
2024年5月27日月曜日
日本 2024 5月 その5)佐賀県唐津カトリック教会
2024年5月24日金曜日
日本 2024 5月 その4)五島列島 福江島 福江教会
地元の信者さん以外は私たちを除いて多分誰もいなかったと思います。
もちろんパッと見てわかる「外人」はオットだけ。
早朝礼拝が済んで教会建物から出たところで信者のおひとりが私たちに声をかけてくださいました。
手にはゴムの長靴。
漁師さんなのだそうです。気さくな方。
漁が終わってその足で港から徒歩で来ておられるとのこと。
ご先祖が潜伏キリシタン。代々カトリックの信仰を続けてきたとおっしゃっていました。
この島だけではなく、九州、特に長崎県や熊本県のカトリック信者は何代か前のご先祖が潜伏キリシタン、または隠れキリシタンだったというのは珍しくはないのでしょう。
私には信仰がありませんが、この日は朝からなんだか清々しい気分。
この後福江島滞在中に堂崎教会や水ノ浦教会、そして井持浦教会などを訪れたんです。
その度に福江教会の早朝礼拝で出会ったあの漁師のおじさんを思い出してました。
2024年5月23日木曜日
日本 2024 5月 その3)五島列島 福江島 ビワ
五島列島の福江島でしばらくのんびり過ごしました。
2024年5月22日水曜日
日本 2024 5月 その2)気にしすぎ
旅先の宿でやたら小さな音を気にする神経質なオット。
2024年5月21日火曜日
日本 2024 5月 その1)大阪コミコン
#大阪コミックコン2024
2024年5月19日日曜日
シルク・ド・ソレイユ Luzia

2024年5月2日木曜日
秋晴れの午後
2024年4月25日木曜日
円安
2024年4月18日木曜日
気をつけようがない
近所の文房具と事務用雑貨を扱うお店に挙動不審の若者がレジ周辺をウロウロ・・・
2024年4月11日木曜日
特大の初心者マーク
2024年4月3日水曜日
電子タバコ
電車の車内で堂々と電子タバコを吸ってる少年・・・
2024年3月27日水曜日
2024年3月20日水曜日
バリスタの退職理由
2024年3月16日土曜日
電車の中で
平日の午前中に電車でメルボルンの街へ出かけた。
2024年3月12日火曜日
バレエ鑑賞中に緊急避難
バレエ白鳥の湖の第4幕の途中で突然けたたましいサイレンが劇場内に鳴り響いてね。
2024年3月3日日曜日
ブラックチェリートマト
この夏、表皮と中身ともにやや濃いエンジ色の「ブラックチェリートマト」を育てました。
猫の額ほどの家庭菜園なのですが、シニア二人暮らしには持て余すほどの大収穫。
毎日頑張って食べても追いつかず、今回初めて食べきれない分をドライトマトにしたんです。
2日ほど天日干ししてから低温のオーブンに入れて完成。スライスしたニンニクやら唐辛子やらローズマリーの枝を一緒にオリーブオイルに漬けてね。時間はかかるけど、あら簡単。
タネから野菜を育てるのは楽しく、採れた野菜は愛おしいけど。
大量の収穫に嬉しい悲鳴・・・
2024年2月29日木曜日
わさび
回転寿司のレストランで隣に座っていた女性・・・
2024年2月20日火曜日
ブロワー
見たらあかん・・・と目を逸らしてるのにどうしても目がそっち向いてしまうことってありますよね。
2024年2月12日月曜日
さよならも言わずに
先月、フローリングとカーペットの張り替え工事をしました。
2024年2月9日金曜日
営業活動
2024年1月27日土曜日
納豆
2024年1月24日水曜日
隣のテーブルが気になる
隣のテーブルが気になる。
2024年1月12日金曜日
宿泊客でした
年明け早々、 メルボルン市内のホテルで一泊した時のこと。
2024年1月10日水曜日
2024年1月1日月曜日
2023年12月24日日曜日
2023 我が家のクリスマスカード
これは今年の我が家のクリスマスカード。
ここ数年は郵便事情が悪く、投函する時に「いつ手元に届くんやろう?」と心配でした。
デジタルツールを使わない(というか使えない)日本の親戚宛は特に。
でも、今年はどうやら大丈夫みたい。
近所で親しくしている数軒のお宅からも毎年この時期にカードが届きます。我が家も直接郵便受けに入れて、日頃お世話になっているご近所さんはお礼のメッセージを添えます。
普段ご無沙汰している友達とオットの親族にはズボラしてメールに我が家のクリスマスカードを添付してと毎年この時期に年末年始の挨拶を兼ねて近況を伝えてます。
だから・・・オーストラリアも切手の値段がどんどん上がっていくんやろうね。
オットが描くクリスマスカードの絵を毎年楽しみにしてくれていて(とオットは思っています。)毎回カードについてのコメントをメール返信に添えてくれる優しい人たち。
日頃ご無沙汰している友人や親戚宛のカードに自分たちのことばっかり書いたらあかんな〜
↓
毎年、自分を戒めてます。
こちらでは12月に入ったらずーっと「メリークリスマス」と言ってるような。しかし「メリークリスマス」は12月24日と25日のみのあいさつなんよね。日本では。
私とほぼ同世代の親戚からそう言われました。え? そうだったっけ? 忘れてました。
今年の5月に日本で久しぶりにその親戚に会えたことが嬉しくてね。その時のお礼も書きたかったから。普段はこの親戚にはクリスマスカード送らないんだけど。
今年初めてメールに添付してクリスマスカードをその親戚に送ったところ、やや冷たい返信がありました。
日本ではお正月が大切な行事だって。クリスマスは恋人達と子供達だけのものらしい。「ちょっと早いけどメリークリスマス」と結んでありました。
すみません・・
日本へは年賀状の代わりにクリスマスカードを毎年送ってるんだけど。
まあ、ええわ。
皆さん良いお年をお迎えください。
----
我が家に届いた素敵なクリスマスカード ↓
2023年12月18日月曜日
トランポリン
2023年12月14日木曜日
バックグランドミュージック
公共の場所でやたらバックグランドミュージックの音量が大きいんです。
2023年12月8日金曜日
人柄は顔に出る?
2023年12月4日月曜日
メルボルンとタスマニアのガイドブック
メルボルンとタスマニアを愛して止まないメルボルン在住の高田真美さんが2018年に出版した「素敵でおいしいメルボルン&野生の島タスマニアへ」というタイトルのガイドブック。
最新版が12月5日(もう明日やん!)に発売されます。イエイ!
2023年11月30日木曜日
2023年11月26日日曜日
バス代行輸送の週末
2023年11月22日水曜日
ブリスベン お気に入りの場所
2023年11月18日土曜日
クジャクサボテン
クジャクサボテンの開花が間近なのにニュージーランドへ発つ日が迫ってね。
帰宅した時にお花が終わってたらどうしよう?
クジャクサボテンは花の寿命はとても短いらしい。
愛する娘の花嫁姿を見ずしてこの世を去る母親みたいになるかも。
数日後に挙式を控えているのに・・・なんて思いながら、うしろ髪引かれました。

















































